2008.08.11 Monday
レイアウト兼MIX水槽
管理人 II号です。
この水槽はADAレイアウトコンテスト用水槽兼MIX水槽になっています。
コンテストも終わり、レイアウトも崩れてきたので紹介します。

水槽データ
水槽:ADA60P 60×30×36
フィルター:エーハイム2213+2213サブ
ろ材: 無印リングろ過材 3L(2213)
ウール: 2213用パッド+ニッソーウール+活性炭(2213サブ)
出水パイプ:ADA リリィパイプP-2 出水用
給水パイプ:ADA メタルジェットパイプV-2 給水用
照明:ADA ソーラーI(1日 6時間〜8時間点灯)
底床:ADA アマゾニアII 9L
Co2:現在 添加無し
液体肥料:現在 添加無し
水草:グロッソ・スティグマ
ヘアーグラス・ショート
ロターラ・セイロン
パールグラス
ニードルリーフ・ルドウィジア
クリプトコリネ・ウェンティグリーン(トロピカ)
ミクロソリウム・ナローリーフ
生体:ビーシュリンプ
レッドビーシュリンプ
ミナミヌマエビ
レッドラムズホーン
給餌:1日1回(夜)
ebita 日の丸弁当
ebita クアトロ
無農薬ほうれん草(茹でて冷凍保存)
平均水温:24度〜26度(最高水温28度)
pH:6.8(8月11日現在)
KH:1(8月11日現在)
GH:2(8月11日現在)
NO2:0.2以下(8月11日現在)
NO3:0(8月11日現在)
各水質試薬キット:aquamind laboratoryを使用
立ち上げ日:2007年12月26日
現在、8ヶ月維持してます。
水草のトリミングを繰り返しながら、
1年以上維持出来そうです。
フィルター内のろ材、ウールも、
立ち上げから一度も交換していません。
今の時期(夏季)は足し水(水道水を汲み置きしたもの)のみです。
汲み置き用のポリタンクには備長炭を2本入れています。
出水パイプにリリィパイプを使用し、エアーポンプを使用していないので、
慢性的に酸素不足になりがちですが、
水草をトリミングすれば、切り口から酸素があふれ出します。
これによって、酸素不足を解消しています。
水草がある事によって、
水流の強弱、よどみ、水温の低い場所等があると思います。
シュリンプがどのような場所を好むかわかりませんが、
その個体によって、水流の強い場所を好むかも知れませんし、
稚エビは水流の弱い、身を隠せる場所を好むと思います。
レイアウトを作りながら、
個体の成育状況を確認しようという目論見の水槽です。
しかしながら、ずっと水槽の前にいる事が出来ないので、
未だその生態は詳しく知る事が出来ません。
シュリンプの状態(目視)ですが、
現在、抱卵個体は少ないです。
先日、孵化した稚エビ(約5mm)も見えます。
照明の影になるような所に入り込んでいるので、
個体数はどの位なのかはわかりませんが、
親個体、稚エビ合わせて200〜300といったところでしょうか。
管理人 II
この水槽はADAレイアウトコンテスト用水槽兼MIX水槽になっています。
コンテストも終わり、レイアウトも崩れてきたので紹介します。

水槽データ
水槽:ADA60P 60×30×36
フィルター:エーハイム2213+2213サブ
ろ材: 無印リングろ過材 3L(2213)
ウール: 2213用パッド+ニッソーウール+活性炭(2213サブ)
出水パイプ:ADA リリィパイプP-2 出水用
給水パイプ:ADA メタルジェットパイプV-2 給水用
照明:ADA ソーラーI(1日 6時間〜8時間点灯)
底床:ADA アマゾニアII 9L
Co2:現在 添加無し
液体肥料:現在 添加無し
水草:グロッソ・スティグマ
ヘアーグラス・ショート
ロターラ・セイロン
パールグラス
ニードルリーフ・ルドウィジア
クリプトコリネ・ウェンティグリーン(トロピカ)
ミクロソリウム・ナローリーフ
生体:ビーシュリンプ
レッドビーシュリンプ
ミナミヌマエビ
レッドラムズホーン
給餌:1日1回(夜)
ebita 日の丸弁当
ebita クアトロ
無農薬ほうれん草(茹でて冷凍保存)
平均水温:24度〜26度(最高水温28度)
pH:6.8(8月11日現在)
KH:1(8月11日現在)
GH:2(8月11日現在)
NO2:0.2以下(8月11日現在)
NO3:0(8月11日現在)
各水質試薬キット:aquamind laboratoryを使用
立ち上げ日:2007年12月26日
現在、8ヶ月維持してます。
水草のトリミングを繰り返しながら、
1年以上維持出来そうです。
フィルター内のろ材、ウールも、
立ち上げから一度も交換していません。
今の時期(夏季)は足し水(水道水を汲み置きしたもの)のみです。
汲み置き用のポリタンクには備長炭を2本入れています。
出水パイプにリリィパイプを使用し、エアーポンプを使用していないので、
慢性的に酸素不足になりがちですが、
水草をトリミングすれば、切り口から酸素があふれ出します。
これによって、酸素不足を解消しています。
水草がある事によって、
水流の強弱、よどみ、水温の低い場所等があると思います。
シュリンプがどのような場所を好むかわかりませんが、
その個体によって、水流の強い場所を好むかも知れませんし、
稚エビは水流の弱い、身を隠せる場所を好むと思います。
レイアウトを作りながら、
個体の成育状況を確認しようという目論見の水槽です。
しかしながら、ずっと水槽の前にいる事が出来ないので、
未だその生態は詳しく知る事が出来ません。
シュリンプの状態(目視)ですが、
現在、抱卵個体は少ないです。
先日、孵化した稚エビ(約5mm)も見えます。
照明の影になるような所に入り込んでいるので、
個体数はどの位なのかはわかりませんが、
親個体、稚エビ合わせて200〜300といったところでしょうか。
管理人 II